「ノウフク・アワード2025 表彰式」開催レポート【動画】
1月28日(水)、木材会館(東京都江東区)でノウフク・アワード2025表彰式が開催され、各賞を受賞した団体などが出席しました。※表彰式の様子はYouTubeのノウフク公式チャンネルで公開されたアーカイブ配信でもご覧いただけます。
ノウフク(農福連携等)が、社会にうねりを起こしています。
ノウ(自然、農林水産業)とフク(人、福祉)の連携から、多様な役割と場をつくり、一人ひとりの存在を喜べる共生社会へ。地域の様々な課題を解決し、その価値が語られる市場の創出へ。豊かさの意味を問い直す、持続可能な未来へ。
ノウフク・プロジェクトは、ノウフクの価値を循環させるためにみんなが主体になって参加できる、新しい社会デザインのしくみです。
ノウフク・プロジェクトについて















1月28日(水)、木材会館(東京都江東区)でノウフク・アワード2025表彰式が開催され、各賞を受賞した団体などが出席しました。※表彰式の様子はYouTubeのノウフク公式チャンネルで公開されたアーカイブ配信でもご覧いただけます。

今回は、合同会社ふくろう ビストロ向日葵(滋賀県草津市)の近江茶ジェノベーゼを使ったレシピを二皿ご紹介します。目次近江茶香る!タコとブロッコリーのジェノベーゼサラダ材料(2人分)手順コツ・ポイント食レポジェノベーゼパスタ材料(2人分)手順コツ・ポイント食レポ商品情報近江茶ジェノベーゼ地域の茶農家と連携し、耕作放棄地の再生と障がい者就労を同時に実現する取組近江茶香る!
農福連携等応援コンソーシアムは、1月28日(水)に木材会館(東京都江東区)で「ノウフク・アワード2025 表彰式」を開催します。YouTube「ノウフク公式チャンネル」でのライブ配信をご視聴いただけるほか、後日アーカイブ配信を予定しております。

羽田空港 第2ターミナル1階「DELEETS」で、ノウフクJAS商品を中心にバイヤーが厳選した5〜10点の加工食品を販売しています。店舗は、第2ターミナル1階=国内線到着ロビー(セキュリティチェック前)に立地していますので、羽田空港の国内線をご利用の際は、ぜひお立ち寄りください。

9月18日(木)に農福連携等応援コンソーシアム主催の試食・試飲を伴った商談会「ノウフク見本市」が大阪府なんばで開催されました。全国各地から農福連携に取り組む37の生産者が出展し、農産物だけでなく、スイーツ、非常食などの加工品、水産物や林産物、花卉に至るまで、地域色豊かなノウフク商品が一堂に会しました。

今回は、NPO法人南高梅の会(和歌山県みなべ町)の梅干しを使ったレシピと、梅ジャムを使ったレシピをご紹介します。目次梅ささみチーズカツ材料(4人分)手順コツ・ポイント食レポ商品情報有機JAS認証

11月29日(土)[ノウフクの日]、群馬県みどり市大間々町(おおまままち)でまちづくりを行う一般社団法人Thank総合研究所は、群馬県立大間々高等学校の「SDGs井上浦造みらい塾」に参加する有志の生徒らと連携し、古民家・清見邸で「芋煮会」を開催しました。

「農福連携」はよく聞かれますが、「水福連携」についても全国各地で行われているのをご存知でしょうか?今回は水福連携についてご紹介します。目次水福連携とは水福連携でのノウフク・アワード受賞団体水福連携に取り組む過去2年間での受賞団体はこちら水福連携に取り組みたい方へ:スタートアップマニュアル水福連携をもっと知りたい方へ水福連携とは

もっともっとノウフク2025*の一環で、農林水産省とあふ食堂 さいたま新都心店では、12月5日(金)まで「ノウフクフェア」が開催されています。フェアを体験すべく、農林水産省を訪れましたので報告します。

株式会社笠間農園(石川県内灘町)は、「畑でリハビリを!」という思いから施設外就労の受け入れたことで、新たな作物に挑戦し、販路も拡大。多様性と可能性を広げる農業へと歩みを進めています。

公益社団法人かながわ福祉サービス振興会は、3月4日(水)に横浜市内で「第13回かながわ福祉サービス大賞」事例発表会(表彰式)を開催し、三休合同会社(京都府京田辺市)がつながり賞を受賞しました。
鹿児島県は、3月5日(木)、6日(金)に鹿児島中央駅のAMU広場内で「農福連携マルシェ2026春の収穫祭」を開催します。※3月6日(金)の終了時間は17:00までのためご注意ください。
ナス男さんが管理する、個性的な農家の取組や失敗談を取材したサイト「農家の決断」で、新規就農後に福祉事業所を立ち上げ、現在は3.7haで菜花やじゃがいも、長ねぎ、とうもろこし、なすなどを生産するおひさま農園[合同会社Izaya](三重県鈴鹿市)代表社員

夢育て農園は、3月1日(日)に東京都世田谷区に「人を育てる」をテーマにしたユニバーサル農園「夢育て農園ちとから」を開園します。2022年10月の開園から3年。従来の農園から約1.5倍に拡大し、障がい者や地域住民をより多く受け入れることができ、学び合いや生きがい創出のさらなる相乗効果が期待されます。